古典を読む

2011/03/01 Tue 20:23

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3月3日はお雛様、義弟宅に行ったとき飾ってあったので撮ってきました。5段に飾るのがだんだん面倒になり込み合って飾ってるだけなんて言ってました、そのほうが片付けるのが簡単で姪子達も早くお嫁に行けそうかしら。 って言ってもまだ小6と小学4年生だわ。

というわけで姫にちなんで、『竹取物語』を読んでます。 昔話や童話だと、かぐや姫は正直な老夫婦と竹から生まれた月の国のお姫さまが浮かんできますが、ととっとんでもありません~~~ 姫を取り巻く5人の貴公子・・・・・・結婚観のくい違いやらえらいこっちゃ、なかなか面白くて一揆に読めそうです。  これから古典を少しづつ読みあさっていこうと思ってま----す。 

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コメント
源氏物語
 のりちゃん古典にいきましたか、寂聴さんの源氏物語ならありますよ。
ひゅーがさま

ドキッ!
う~~~寂聴さんのは確か10巻もあるでよ。(^^;)

そうそう思い出した、東北の温泉宿に泊まったとき、
ここで源氏を書いたと案内がありました。














ステキなお雛様ですね!                   

姪には昨年女の子が誕生、初節句です。
子どもの雛人形は、コンパクトに親王飾りを買った
そうです。
自分の七段飾りのお雛様はこの写真のように、
赤い毛氈の上に並べたそうです。
片付けるのに簡単かもね・・・(笑)

古典文学の「竹取物語」おもしろそうですね。
読んでみたくなりました。
アネゴさん
姪子さんのおこさんの初節句おめでとう。親王飾りが
一番いいと思いま--す。

古典文学は角川さんのはお勧めです。
竹取物語、お勧めします。



アネゴさん
姪子さんのおこさんの初節句おめでとう。親王飾りが
一番いいと思いま--す。

古典文学は角川さんのはお勧めです。
竹取物語、お勧めします。

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